会社概要

社名
光工業株式会社
設立
昭和31年5月
住所
〒448-0022 愛知県刈谷市一色町2丁目5番地5
TEL
0566-21-3344(代)
FAX
0566-21-8685
資本金
10,000,000円
役員
代表取締役社長    加藤 千明
専務取締役      加藤 三浩
取締役        加藤 雅代
常務執行役員     山口 健一
執行役員       鬼頭 直司
取締役副会長     加藤 美智子
社員数
200名(平成27年12月現在)
関連会社

・中部テックス株式会社
・株式会社フジックス

株式会社フジックスホームページへ
主要取引先
株式会社豊田自動織機、株式会社ジェイテクト、アイシン精機株式会社、アイシン高丘株式会社、三菱重工業株式会社、村田機械株式会社、デンソー機工株式会社、ホシザキ電機株式会社、新東工業株式会社、日本車輌製造株式会社、日本電産サンキョー株式会社、日立金属株式会社、日清紡メカトロニクス株式会社、オリンパス株式会社、ナブデスコ株式会社 他 (敬称略)

弊社工場のご案内

本社工場

摩擦圧接研究開発・試作中・小ロット加工

愛知県刈谷市一色町2丁目5-5

TEL 0566-21-3344(代表) FAX 0566-21-8685

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依佐美工場

自動車部品量産加工

愛知県刈谷市小垣江町北諸峻23-1

TEL 0566-62-4336(代表) FAX 0566-62-4366

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知立工場

ワイヤーハーネス加工

愛知県知立市上重原町恩田5-2

TEL 0566-84-5172(代表) FAX 0566-84-5173

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高浜工場

量産加工

愛知県高浜市豊田町1丁目210-10

TEL 0566-54-1001(代表) FAX 0566-54-1002

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高浜工場第2工場

摩擦圧接加工事業部

愛知県高浜市豊田町1丁目212-7

TEL 0566-21-3344(代表) FAX 0566-21-8685

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会社沿革

  • 昭和31年5月

    刈谷市大正町に於いて光工業を設立、株式会社豊田自動織機より紡織機部品を受注し加工を始める。

  • 昭和32年1月

    アイシン精機よりトヨタ自動車部品を受注し加工を始める。

  • 昭和43年8月

    組織変更をし、光工業株式会社とする。

  • 昭和59年7月

    NC旋盤を導入し旋盤加工のNC化に踏み出す。

  • 昭和63年7月

    縦型マシニングセンターを導入しフライス加工のNC化に踏み出す。

  • 平成2年9月

    事務処理のOA化に着手、東芝製5台オフコン導入する。

  • 平成3年12月

    株式会社豊田自動織機より摩擦圧接機を導入し、摩擦圧接加工を始める。

  • 平成4年1月

    株式会社豊田自動織機よりハーネス加工を受注し生産を始める。

  • 平成5年8月

    金属評価の為、50トン万能引張り試験機。1M捻り試験機。金属顕微鏡。金属研磨機を導入する。

  • 平成5年12月

    純チタンと超々ジュラルミンの摩擦圧接に成功する。

  • 平成7年6月

    日本摩擦圧接協会よりチタンジュラルミンの圧接協会賞を授与される。

  • 平成7年7月

    本社工場250坪増床する。

  • 平成8年4月

    芯無し円筒研削盤を導入し、シャフト関係の外径研削を始める。

  • 平成10年9月

    コンピューター2000年対応に更新し、さらに、3次元CAD、インターネットを開始する。

  • 平成11年12月

    カールツァイス3次元測定機導入し測定能力を向上する。

  • 平成12年2月

    NC円筒研削盤導入し研削加工の内製化を始める。

  • 平成12年3月

    700坪駐車場を増床する。

  • 平成12年9月

    NC工場北側にTOYOTA製立体自動倉庫を建設する。30m×7m×208ストッカーを保有。

  • 平成12年12月

    摩擦圧接機FW80H導入し、圧接能力の拡大をはかる。

  • 平成13年8月

    マザック5面加工マシニングセンター導入、複合加工の能力を増強する。

  • 平成13年9月

    ミツトヨ3次元測定機、形状測定機、粗さ測定機を導入し、測定精度を上げる。

  • 平成14年2月

    複合NC旋盤インテグレックス導入し、複合加工の領域を拡大する。

  • 平成15年7月

    依佐美工場を建設し、豊田工機のパワーステアリングポンプ加工を開始する。

  • 平成18年1月

    高浜工場を建設し、ブレーキディスク等の自動車部品加工を増強する。

  • 平成19年8月

    建築事業用鉄筋資材である、タフヘッドの摩擦圧接の開始に伴い、専用工場として高浜第二工場を建設。

  • 平成20年8月

    マザック5面加工マシニングセンター導入、複合加工の能力を増強する。

  • 平成21年10月

    航空機産業参入に向け、JISQ9100の取得活動を開始する。

  • 平成22年5月

    航空機産業参入に向け、CAD/CAMの最高レベル機種ハイパーを導入する。

  • 平成22年8月

    ㈱ジェイテクトより、自動車シャーシ部の部品加工及びサブアッシー加工を受注。
    それに伴い、部品のスプラインブローチ加工機を導入。(φ25~φ100加工可能)

  • 平成24年12月

    ジェイテクトCNC円筒内径研削盤を導入。研削能力を増強する。

  • 平成25年3月

    東芝大型マシニングセンターNXを導入。加工領域を拡大する。

  • 平成25年5月

    国の先端設備促進事業を申請、認可を受ける。補助金を使い、最新設備の導入と新商品開発を加速する。

  • 平成25年12月

    摩擦圧接能力増強のため、高浜第2工場を増築(600㎡)

  • 平成26年2月

    2014年3月より太陽光発電事業を開始。弊社工場約7500㎡に太陽光パネルを設置。
    平均出力700kW。二酸化炭素削減320t/年。地球環境に配慮した企業を目指す。

  • 平成26年7月

    7月1日より、全工場(本社・高浜・高浜第2・依佐美・知立)の照明をLED照明に変更します。
    これにより、消費電力の削減と温室効果ガスの削減に寄与します。
    変更完了予定日 7月31日

  • 平成26年9月

    最新のオークマCNC旋盤を導入。超精密スパイラルシャフトの切削を短時間で加工可能にする。

  • 平成26年10月

    本社工場に太陽光パネルを設置。

  • 平成26年11月

    最新鋭摩擦圧接機FW60Xを導入。異種金属接合はもちろん、位相合わせ接合も可能にする。

  • 平成26年12月

    最新のマザックCNC旋盤を導入。試作品の加工能力を向上

  • 平成27年1月

    最新鋭小径摩擦圧接機FF-05を導入。
    圧接径φ1(業界最小)~φ80、全長12mまで加工可能にする。

  • 平成27年4月

    生産管理システムを刷新
    業務の効率化を図る

  • 平成27年7月

    最新のマザックCNC旋盤を2台本社に導入。生産能力を増強する。

  • 平成27年10月

    生産設備の更新を実施
    <本社工場>
    横型マシニングセンター・CNC旋盤各1台を導入
    <高浜工場>
    横型マシニングセンター2台・縦型マシニングセンター1台
    平行スピンドルCNC旋盤1台を導入

  • 平成28年4月

    生産設備の更新を実施
    <高浜工場>
    両頭研磨機1台導入
    <高浜第二工場>
    FW45U 1台導入
    MC500角50#8パレット1台導入



  • (敬称略)